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第36回「少年の主張全国大会」奨励賞を受賞!
平成26年11月9日(日)に開催された第36回「少年の主張全国大会」で、東京都代表として出場した、立川市立立川第六中学校 3年 小林 晴日さんが、奨励賞を受賞しました。おめでとうございます。

詳細については、独立行政法人国立青少年教育振興機構ホームページを御参照ください。
(独)国立青少年教育振興機構HP:http://www.niye.go.jp/files/items/854/File/H26syounen.pdf




 平成26年9月15日(月・祝)に行われた平成26年度「中学生の主張東京都大会」において、知事賞(最優秀賞)を受賞した、立川市立立川第六中学校3年小林晴日さんが、全国大会に出場することが決定しました。
 平成23年度以来の全国大会への出場です。
 つきましては、第36回「少年の主張全国大会」について、下記のとおり、お知らせいたします。



日時 平成26年11月9日(日) 13:00開会(12:00から受付開始)
場所 国立オリンピック記念青少年総合センター(カルチャー棟 大ホール)
その他 詳細については、独立行政法人国立青少年教育振興機構ホームページを御参照ください。
(独)国立青少年教育振興機構HP:http://www.niye.go.jp/files/2405/911095666.pdf


9月15日、平成26年度「中学生の主張東京都大会」を開催しました。
この大会は、中学生の自主性や自立心を育てるとともに、中学生に対する大人の理解を深めることを目的として、都内の中学生から作文を募集し、中学生が日常生活を通して自ら考えたこと、感じた思いなどを社会に向けて発表するものです。今年度は、7,540名の応募の中から、事前選考を通過した10名が発表を行い、当日の審査の結果、次のとおり受賞者を決定しました。
なお、会長特別賞に関しては、後日、当ホームページで発表します。

1 課題
  家族や地域とのふれあいを通して感じたことやうれしかったこと、日常生活や学校生活、ボランティア活動などでの体験を通して成長したことや学んだこと、社会や世界に向けての意見、未来への希望など。

2 応募総数
  7,540点

3 開催日時・会場
  平成26年9月15日(月・祝)午後1時から4時まで
東京都庁大会議場

4 審査員
  尾木 和英     NPO法人ILEC言語教育文化研究所代表理事
  中村 良彦     東京都私立中学高等学校父母の会中央連合会会長
  田谷 克裕     東京都公立中学校PTA協議会会長
  長田 渚左     ノンフィクション作家
  川淵 三郎     こころの東京革命協会会長
  安間 英潮     東京都教育庁指導部義務教育特別支援教育指導課長
  横山 宏     東京都青少年・治安対策本部総合対策部長



平成26年度「中学生の主張東京都大会」受賞者一覧

1: 知事賞(最優秀賞)2名
氏名 題名 学校名 学年
小林 晴日 助け合いにつながる言葉 立川市立立川第六中学校 3年
渡来 由麻 「あの日から」 品川区立城南中学校 3年
小林晴日さんは、第36回「少年の主張全国大会」に東京代表として出場し、奨励賞を受賞しました。


2: 会長賞(優秀賞)(五十音順)8名
氏名 題名 学校名 学年
穴穂 省伍 規則よりも大事なこと 足立区立第一中学校 3年
石出 咲紀 おもてなしの心 葛飾区立東金町中学校 1年
加藤 実優 前進とは 杉並区立和泉中学校 3年
阪本 雅登 高齢社会と向きあう 東京学芸大学附属小金井中学校 2年
末松 愛菜 言葉に責任を持つということ 杉並区立井荻中学校 3年
杉浦 有香 空き缶と私の存在 國學院大學久我山中学校 3年
天神 マオ 小さな絆を大きな輪に変えよう 立川市立立川第二中学校 3年
福住 旺穫 みんなに「ありがとう」と伝えたい 目黒区立東山中学校 3年

3: 審査員特別賞(五十音順)10名
氏名 題名 学校名 学年
阿形 美希 希望へ 渋谷教育学園渋谷中学校 3年
奥住 遥 あたりまえを守るために 東京学芸大学附属小金井中学校 3年
加藤 美柚 「会話」 立川市立立川第三中学校 2年
後藤 万里奈 「ごめんなさい」 立川市立立川第一中学校 3年
長泉 駿介 日本の礼儀を見直す 立川市立立川第一中学校 2年
西田 泉花 まさかの時の友こそ真の友 杉並区立和田中学校 2年
廣中 葵 フツウ 國學院大學久我山中学校 3年
藤村 茉鈴 人の気持ちを動かす挨拶 あきるの市立東中学校 3年
矢嶋 彩乃 本はやっぱり紙がいい 足立区立第十中学校 3年
米田 彩花 「日本人に必要なもの」 調布市立第四中学校 3年

4: 会長特別賞(五十音順)51名
氏名 題名 学校名 学年
浅野 こなみ 気づく 渋谷区立原宿外苑中学校 3年
五十嵐 ゆり 双子の兄を通して 武蔵野東中学校 1年
石原 芽衣 言葉の重さ 調布市立第四中学校 3年
出川 怜 無限大の舞台(ステージ)へ 東京学芸大学附属竹早中学校 2年
伊藤 咲枝 東京オリンピックに向けて 足立区立第十中学校 2年
伊藤 北斗 祖父母から学んだこと 立川市立立川第二中学校 3年
大門 寧々 世界とコミュニケーション 渋谷区立上原中学校 3年
大島 清伽 私が学んだこと 立川市立立川第五中学校 2年
太田 理子 私の幸せ 青梅市立第三中学校 1年
大縄 真夕 焼きおにぎり 足立区立伊興中学校 2年
大房 花月 過程と達成感 足立区立第九中学校 2年
岡田 彩未 生きる 立川市立立川第六中学校 3年
岡本 栞奈 ゴミ問題 立川市立立川第二中学校 2年
小野 泉海 凜として生きる 東京学芸大学附属小金井中学校 2年
亀岡 ゆり 真の東京をめざすなら 渋谷区立原宿外苑中学校 3年
辛島 優也 積極性 足立区立第十中学校 3年
紀伊 歩美 人という名の太陽 足立区立第十中学校 3年
木嶋 麻琴 現代に生かす清少納言 渋谷区立原宿外苑中学校 2年
北山 瑠咲 「今一度、福島について考えませんか?」 杉並区立井荻中学校 3年
黒沼 千草 「いじめゼロの学校にする」ために 町田市立南中学校 1年
小林 由果 戦争 立川市立立川第五中学校 2年
坂井 真衣 「伝え合う」 東京学芸大学附属小金井中学校 3年
柴田 愛理 本来の獣の姿に戻って 東京学芸大学附属小金井中学校 1年
白川 杏美 思いやり 立川市立立川第九中学校 2年
鈴木 彩乃 死刑制度を考える 町田市立鶴川第二中学校 3年
関 万葉 バナナ 立川市立立川第七中学校 2年
髙橋 実和 目立たない努力家たち 稲城市立稲城第四中学校 3年
竹内 智宏 震災遺構、保存か解体か 立川市立立川第四中学校 2年
田中 琴音 命という名の宝物 葛飾区立小松中学校 1年
田中 崇貴 その気持ち、今でも間に合う。 東京学芸大学附属小金井中学校 3年
田中 風沙 東北地方の復興に向けて 葛飾区立青葉中学校 1年
鳥山 はな 守るべき命 中央大学附属中学校 1年
永澤 悠風 世界一 立川市立立川第二中学校 2年
中村 理璃亜 いまを生きる 武蔵野東中学校 2年
行貝 高虎 本気で「夢」を考える 葛飾区立本田中学校 1年
萩原 愛美 3.11を思い出し、今私が思う事。 稲城市立稲城第三中学校 1年
蜂谷 将吾 人と関わる時に大切なもの 渋谷区立原宿外苑中学校 1年
平田 晃子 「自分をコントロールする」 立川市立立川第四中学校 3年
舟越 凱哉 自分の命 東海大学菅生高等学校中等部 2年
三浦 大輝 誇りと飛躍 東京学芸大学附属小金井中学校 1年
峯岸 成美 心のこもった声かけ 立川市立立川第三中学校 3年
宮﨑 月大 笑顔を取り戻すために 東京学芸大学附属小金井中学校 2年
宗像 優佳 東日本大震災から学ぶ 稲城市立稲城第四中学校 3年
村上 利光 「つながり」 昭島市立多摩辺中学校 3年
村田 直美 ケガをして初めて思ったこと 東大和市立第四中学校 2年
望月 優衣 言葉の重さ 東村山市立東村山第一中学校 3年
本谷 駿 私達が意識すべき事 杉並区立和田中学校 1年
諸橋 宏紀 早起きは三文の得 立川市立立川第九中学校 2年
安田 紗菜 「教育者」として生きる 調布市立第四中学校 3年
山内 花音 現在の十代 立川市立立川第一中学校 3年
山口 桃花 祖父の死から学んだこと 足立区立第九中学校 2年



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